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【PR記事 栃木県栃木市】 ハンドドリップで珈琲を淹れる人には必須?誇るべきMade in Japan、栃木の町工場が造る「野田琺瑯」のコーヒーポット。

【PR記事 2019.03.26 栃木県栃木市】
ハンドドリップで珈琲を淹れる人には必須?誇るべきMade in Japan、栃木の町工場が造る「野田琺瑯」のコーヒーポット。

やはり、普通の「やかん」とは大違い?
ハンドドリップで珈琲を淹れることにハマり始めると、ドリッパーに続いて必ず欲しくなるのが、鶴の首のように細長い注ぎ口のあるコーヒーポットだ。

ペーパーフィルターにセットされた粉末にお湯をピーポイントで「命中」させることができるコーヒーポットは、注ぎ口が太くて短い「やかん」に比べ、やはり泡の盛り上がり方や香りの立ち方が全然違う。

さてこのコーヒーポット、日本で比較的広く出回っているのが、野田琺瑯(のだほうろう)の琺瑯製商品である。

プロのバリスタからコーヒー好きの初心者まで、その愛用者は多い。

 

 

70年前から、ほぼ手造り。鉄とガラスのいいとこどり。
で、この野田琺瑯という会社、本社は東京にあるのだが、工場は栃木市の郊外に2ヵ所ある。

工場の所在地をGoogleストリートビューで検索すると一目瞭然、見た目にはなんともショボい(失礼!)、そのへんの町工場だ。

しかし、この工場が造り出す商品は、全くショボくないどころか、むしろ誇るべきMade in Japanなのである。

そもそも琺瑯(ほうろう)とは、金属の表面にガラス質の釉薬を付けた素材で、強いけどサビやすい鉄と、美しいけどもろいガラスの長所を活かした複合素材のこと。

野田琺瑯では80年前からほぼ手造りで琺瑯の商品を生産している。

コーヒーポットを使用してみると分かるが、琺瑯は保温性が高く、手入れさえしていれば、10年でも20年でも劣化しないらしい。

ハンドドリップで珈琲を淹れてみたい人はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主

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野田琺瑯 月兎印のコーヒーポット


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