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【PR記事 山形県南陽市】 築350年、延床面積3,000屬琉榁杆徒渦箸傍匱爾錣困19室!赤湯温泉「いきかえりの宿 瀧波」が「山形座 瀧波」としてリノベーションオープン。

【PR記事 2018.07.10 山形県南陽市】
築350年、延床面積3,000屬琉榁杆徒渦箸傍匱爾錣困19室!赤湯温泉「いきかえりの宿 瀧波」が「山形座 瀧波」としてリノベーションオープン。


「賑わいの宿」から「静寂の宿」へ180度方向転換?
2017年10月、創業101周年を迎えた赤湯温泉の旧いきかえりの宿 瀧波(たきなみ)は、
全館をリノベーションしたうえで、「山形座 瀧波」に改称し、リブランドオープンした。

リブランド前の瀧波は、部屋数も多く、食事は大広間で数十人分の料理を一斉に出すスタイルで賑わいを演出していた宿。

毎朝、館主が朝っぱらから豪快に餅つきを行い、様々な餅料理の朝食が食べ放題で提供される宿としても知られていた。

リノベーション後は、延床面積3,000屬旅大な建物に客室数わずか19室とし、「賑わい」の宿から「静寂」の宿へと、180度方向転換している。

コンセプトは、「山形の魅力を凝縮したショールームのような宿」ってことらしい。

 


1人旅プランでは、広〜い空間を贅沢に独占?
そもそもこの宿の建物は、築350年・上杉藩大庄屋の曲がり家を移築したもの。

リノベーション後の客室は、蔵をリノベーションした「KURA」、移築した木造小学校を利用し、庭と桜を堪能できる「SAKURA」、山形の家具や工芸品などをあしらった「YAMAGATA」の3タイプ。

全室源泉掛け流しの露天風呂付きで、1階は蔵王石、2階は総ヒノキと、自然を感じられる造りとしている。

温泉は「飲む」ことも可能で、夕食はオープンキッチンで「山形の食材」を使用した料理をライブ?で提供。

ラウンジでは、山形出身のスタッフが花笠音頭や昔語りなどを披露、山形の文化を楽しむことができるという。

かつての「賑わいの宿」を期待していた人からすれば、肩透かし?を食らう可能性はあるが、広〜い空間を贅沢に使用した客室は圧巻!

しかも、その贅沢な客室を1人で独占?できる豪勢な1人旅プランなどもあったりする。

180度方向転換した宿?に泊まってみたい人はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
山形座 瀧波

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