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【PR記事 富山県南砺市】 未完成?木造のトレーラーハウス?利賀国際キャンプ場に登場したスノーピーク&隈研吾作品「住箱」は、見た目は武骨でも中身は快適?

【PR記事 2020.08.27 富山県南砺市】
未完成?木造のトレーラーハウス?利賀国際キャンプ場に登場したスノーピーク&隈研吾作品「住箱」は、見た目は武骨でも中身は快適?

 

トレーラハウス?キャンピングカー?コンテナホテル?

なんじゃこりゃ?

この写真を見た第一印象がこれである。

確かに、トレーラーハウスとかキャンピングカーを「客室」としている宿は以前からよく見かけるし、昨今では災害復旧住宅用として移動・撤収することを前提としたコンテナ型のホテルなんてのも見かけるようになった。

しかしだ。

この写真の場合、タイヤらしきものが付いているので、トレーラーハウスには違いないのだろうけど、何たって見た目には明らかに木造だし、しかもその色味はまるで塗装前の未完成品。。。

 

 

多彩な「寝床」を選択できるキャンプ場。

さて、気になるこの「客室」が設置されているのは、利賀国際キャンプ場である。

キャンプ場なので、この奇怪な?客室以外にも、敷地内には割と屈強そうなコテージやテントサイトなどがあり、様々なタイプから「寝床」の選択が可能だ。

で、この奇怪な客室、実は、アウトドアブランドのスノーピークと建築家の隈研吾氏がコラボした「住箱(jyubako)」というものらしい。

正直、隈研吾作品ってのは好かんのだが、この「住箱」に関しては、一見武骨そうな外観と快適そうな中身のギャップが面白いと思った。

独立棟のコテージやテントって、昨今のコロナの影響で3密を避けやすい宿として人気のようなので、富山県内の人はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
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利賀国際キャンプ場


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