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【PR記事 青森県八戸市】 八戸市の中心市街地にあり、全室アウトバス、98室規模の「アットホームイン八戸」。シングル素泊まりが常時3,000円台。

【PR記事 2020.06.15 青森県八戸市】
八戸市の中心市街地にあり、全室アウトバス、98室規模の「アットホームイン八戸」。シングル素泊まりが常時3,000円台。

 

安宿には、意外な盲点があった?
通常、安宿と言えば、カプセルホテルやドミトリーといった、相部屋形式の簡易宿所である場合が多い。

それに次いで安い宿となると、これまた通常は、バス・トイレ付の完全個室ながらも年期の入った?ビジネスホテルということになる。

しかしである。

実はその「中間」に位置する宿が存在していることを御存じだろうか?

それは、バス・トイレは共用ながらも、客室自体は完全個室という、アウトバスタイプの宿だ。

このアウトバスタイプの宿、2段ベッドの相部屋はイヤだ!完全な個室に泊まりたい!と思いつつも宿代は抑えたい、という層にはもってこいな宿のはず。

 

 

1年を通して安定的な低価格?
ところが、この「中間」に位置するタイプの宿、一部のカプセルホテルやゲストハウスを除けば、実は非常に数が少なかったりする。

あったとしても、客室数の少ない、小規模なビジネスホテルだ。

かつては東京・大井町のアワーズイン阪急が全室アウトバスタイプの巨大ビジネスホテルとして知られていたが、こちらの宿は現在、客室内にシャワーブースが設置されている。

となると、八戸市の中心部に位置し、98室とそこそこの規模ながらも、全室がアウトバスというアットホームイン八戸は、ある意味、全国的に見ても?希少な存在だ。

しかもこのホテル、宿泊料金は3,300円〜3,630円(2020年6月15日現在)と安いうえにオンピークとオフピークの差が極めて小さい。

下宿や長期滞在施設も兼ねているとのことだが、「普通に泊まれる普通の宿」には違いないのである。

八戸市の中心部で、宿代を安定的に?安く抑えたいという人はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
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アットホームイン八戸

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