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【PR記事 富山県氷見市】 2018年にオープンしたオーベルジュ「移り住みたくなる宿『イミグレ』」。劇場型のレストランから、世界三大景観「海越しの立山連峰」を望む。

【PR記事 2020.06.03 富山県氷見市】
2018年にオープンしたオーベルジュ「移り住みたくなる宿『イミグレ』」。劇場型のレストランから、世界三大景観「海越しの立山連峰」を望む。

 

決して大袈裟じゃない?世界三大景観。

能登半島の付け根、氷見市側から富山湾を挟んだ対岸に臨む立山連峰。

この「海越しの立山連峰」、誰が認定?したのか、世界三大景観のひとつとされている。

そんな大袈裟な、と言う人は、一度、ベストな気象のときに、この景観に遭遇してみるとよい。

必ず絶句するから(笑)。

さて、そんな「海越しの立山連峰」を望む海沿いの一画で、2018年11月、「移り住みたくなる宿『イミグレ』」というオーベルジュがオープンした。

 

 

着席者全員が窓(スクリーン)を望む。

オーベルジュと言えば、いわゆる西洋風割烹旅館だ。

料理がメインとなるため、景観や客室はどちらかと言えば二の次という宿が多い。

しかしこの宿は、景観も間違いなく「御馳走」なのである。

写真を見てのとおり、レストランは対面で座るテーブルではなく、着席者全員が窓(スクリーン)を向く劇場型の配置だ。

主役?の料理については、元大使公邸料理人が創作フレンチを提供する。

世界三大景観を堪能しながらぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
移り住みたくなる宿『イミグレ』


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