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【PR記事 愛知県名古屋市】 自宅でUCCの「旅カフェ ご当地珈琲めぐり」を飲んでみた。(7)名古屋編〜 名古屋コーヒーの「真髄」は掴み損ねてしまったかも。

【PR記事 2019.12.10 愛知県名古屋市】
自宅でUCCの「
旅カフェ ご当地珈琲めぐり」を飲んでみた。(7)名古屋編〜 名古屋コーヒーの「真髄」は掴み損ねてしまったかも。

 

コメダ珈琲店のお膝元。その地域色は如何に。
今回は、昨日の金沢編に引き続き、全国主要8都市の特徴的な珈琲を詰め合わせにしたUCCのドリップパック「旅カフェ ご当地珈琲めぐり」の名古屋編。

この名古屋編、ストロング⇔ライトの区分では中間値より若干ストロング、苦味⇔酸味の区分では若干苦味に寄っている。

で、実際に飲んでみると、昨日の金沢編に比べ、よりコーヒーらしい刺激があるはず。。。なのだが、正直、これまで飲んできた7都市の中では、一番印象が薄い。

名古屋と言えば、今や全国チェーンとなってしまったコメダ珈琲があまりにも有名。

コメダ珈琲は、名古屋以外の某所で飲んだことがあるが、万民受けしそうな感じはしつつも、こちらも確かに印象が薄かった。

 

 

個人的には、名古屋よりも桑名の某珈琲店がお勧め。

さて、コメダ珈琲と言えば、ガチガチの珈琲専門店と言うよりは、そこそこフードメニューも充実した、ファミレスのような業態である。

市内には伝説的な?自家焙煎の珈琲店もあるらしいが、そちらはいずれ訪れてみたいと思う。

そして、そのコメダ珈琲のお膝元だからなのか、名古屋市内の某ビジネスホテルでは、コメダ珈琲ではないものの、館内カフェor近隣のカフェからモーニングを選べるプランを設定している。

味については、UCCの名古屋編に近いのかどうかは不明。

ただ、個人的には、名古屋からは川を越えて30kmほど西の桑名にある某珈琲店の印象があまりにも強過ぎて、ついついそっちをお勧めしたくなってしまった。

                          By まちおこし編集長
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UCC 旅カフェ ご当地珈琲めぐり


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