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【PR記事 宮城県仙台市】 自宅でUCCの「旅カフェ ご当地珈琲めぐり」を飲んでみた。(4)仙台編〜 8都市の中で最も「ストロングで苦い」仙台。豆の量がなぜか少なめ。

【PR記事 2019.12.05 宮城県仙台市】
自宅でUCCの「
旅カフェ ご当地珈琲めぐり」を飲んでみた。(4)仙台編〜 8都市の中で最も「ストロングで苦い」仙台。豆の量がなぜか少なめ。

 

8都市では最も「尖がっている」味、のはずだが。
今回は、昨日の札幌編に引き続き、全国主要8都市の特徴的な珈琲を詰め合わせにしたUCCのドリップパック「旅カフェ ご当地珈琲めぐり」の仙台編。

この仙台編、実は8都市の中で、最も「ストロング」で「苦味」の強い味に分類されている。

昨日の札幌編をさらにパワーアップ?した感じで、この詰め合わせの中では、最も「尖がっている」味、のはずだ。

そのため?なのか、他の7都市は全て1袋8gなのに、仙台編だけはなぜか7gとなっている。

 

 

「豆の量」でどう変わるのかが知りたい。

さて、実際に飲んでみると、この種のドリップパックにしては確かにストロングで苦いとは思うが、それほどキツい感じはしなかった。

仙台編のみ、豆の量を7gに抑えてるせいかも知れない。

ちなみに、ドリップパックで7gと言うと、比較的廉価な商品ならばほぼ標準量だが、有名珈琲店の商品ならば10〜12g、さらに昨今では18gなどという、プレミアムな濃〜い商品も出回っている。

この仙台編、単純に豆の量を増やしたらどうなるのか、ちょっと気になったりもした。

ちなみに、仙台編でもニ番煎じ、三番煎じ以上も淹れてみたが、苦さがそぎ落とされ、ほんのり甘い「コーヒー豆茶」になる。

こんなの仙台の味じゃない!という人はぜひコメントを。

                          By まちおこし編集長
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UCC 旅カフェ ご当地珈琲めぐり


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