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【PR記事 北海道札幌市】 エチオピアの次に来るのはウガンダだ!札幌の有名コーヒー店「森彦」監修の「森彦の時間」をハンドドリップで淹れてみた結果。。。

【PR記事 2019.10.18 北海道札幌市】
エチオピアの次に来るのはウガンダだ!札幌の有名コーヒー店「森彦」監修の「森彦の時間」をハンドドリップで淹れてみた結果。。。

 

札幌でスペシャルティコーヒーと言えば、やはり森彦?

このサイトの「北海道」カテゴリーでは前回、自家焙煎コーヒー業界の「北の巨人」?函館の美鈴という記事を掲載した。

もちろん、1932年創業の美鈴が北海道を代表するコーヒー店であることは間違いないのだが、ちょっと待て!札幌にだって「北の巨人」はいるべさ、というお叱り(笑)を受けたので、そっちも紹介することにする。

その札幌の北の巨人とは、1996年に丸山公園近くで創業した森彦のこと。

業界の老舗ではないものの、今や札幌市内を中心に10店舗以上を展開している。

この森彦というお店、自社サイトでもオリジナルのコーヒー豆などを販売しているのだが、2019年9月、味の素AGFが森彦監修によるブレンドコーヒー「森彦の時間」を全国で発売、北海道以外でも森彦の味を気軽に楽しめるようになった。

 

 

エチオピア・パナマのゲイシャに負けない?ウガンダの豆。

さて、この「森彦の時間」、東京のスーパーの店頭にも並んでいたので、3種類ある豆のうち「アフリカン・ムーンブレンド」を購入、早速ハンドドリップで淹れてみる。

このブレンド、説明書きによると、アフリカ・ウガンダのルウェンゾリ山脈で特別に収穫された完熟豆のみを使用したもので、フルーティーな甘みとなめらかな後味が特徴とのこと。

で、飲んでみた結果は。。。

うわっ!こりゃ、今流行りのエチオピアやパナマの「ゲイシャ」並みのインパクトだ!

注いだコーヒーカップに口を近づけただけで鼻を突き抜けるアロマ、しっかりとコーヒーの層の厚さがありながら、舌の奥底にじんわりと残る甘味。。。

そして何よりも、説明書きどおりの「なめらかな後味」が凄い。

この後味、飲んだ後もしばらくは呼気に残り、思わず出してしまった「ゲップ」すら美味しい味がした(笑)。

同じアフリカでも、エチオピア産に比べ、日本では今一つ知名度の低いウガンダ産のコーヒーだが、ゲイシャの価格が高騰していることを考えると、ウガンダ産は今、コスパ的に「大穴狙い」なのかも。

ウガンダ産の豆が高騰しないうちに?ぜひ。。。

                          By まちおこし編集長
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森彦の時間

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