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【PR記事 長崎県波佐見町】 波佐見焼の「陶芸の館」でフォトジェニックなマグカップを購入。「買い出し」の後は眼の前の「めっちゃお洒落」なカフェでランチを。

【PR記事 2019.02.08 長崎県波佐見町】
波佐見焼の「陶芸の館」でフォトジェニックなマグカップを購入。「買い出し」の後は眼の前の「めっちゃお洒落」なカフェでランチを。

 

さながら焼き物問屋?のような「陶芸の館」。
このサイトでは以前、日常食器の全国シェア20%!知られざる?焼き物の都「波佐見町」は、乗合タクシーと観光ガイド付き散策ツアーの「合わせ技」で楽しめる。記事を掲載したのだが、つい先日、その乗合タクシーで波佐見町を訪れる機会があった。

有田駅から終日1,000円で乗り放題という乗合タクシー(要予約、定時運行路線のみ)に乗ること約20分、波佐見観光の中心施設とも言える「陶芸の館(くらわん館)」に到着。

博物館と即売所を兼ねたその施設は、さながら焼き物問屋?のような感じ。

施設の眼の前には、入場無料の「やきもの公園」があり、世界の窯が半ば無造作に?配置されている。

 

 

普段使いの「日用品」買い出しツアー?

さて、波佐見焼と言えば、有田焼とは異なり、普段使いの「日用品」が多いことで知られている。

「陶芸の館」で販売している商品も、基本的には一般の小売店やネット通販でも手に入るものだが、さすがに「窯元のまち」だけあって、安くて品数も豊富。

この日は、SNS映えしそうな、シンプルかつ華やかな赤と黄のマグカップを購入した。

ちなみにココでのお値段は800円、ネット通販だと1,200円が相場だ。

 

 

「何これ、めっちゃお洒落や〜ん」。

そして、「陶芸の館」と「やきもの公園」のほぼ眼の前には、アルブルモンドという、今様な洒落たカフェがある。

この日は昼どきだったので、ここでランチを取ることにする。

工場を改装?したという店内は天井が高く、なかなかアーティステイック?な空間だ。

自分の後に入ってきた、関西方面から来たと思しき女子旅軍団は、店に入るなり「何これ、めっちゃお洒落や〜ん」などと言っていた。

で、当方が選んだのは、有田鶏の特製バターチキンカレー玉子添え(1,050円)というメニュー。

写真のパンとカレーの他、前菜とドリンクが付いている。

カレーの複雑美味?な味にハマり、思わず、パンで皿からカレーを取り切って完食した。

波佐見に焼き物を「買い出し」に来た際はぜひ。。。

                          By まちおこし編集長

波佐見焼のマグカップの購入は

natural69

 

「焼き物の館」眼の前のカフェは

アルブルモンド


宿泊予約は
波佐見町周辺のホテル・旅館


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