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【PR記事 埼玉県行田市】 水城公園隣接地にオープンした「行田天然温泉 ハナホテル行田」は、結構お買い得なマチナカの温泉宿?

【PR記事 2019.01.17 埼玉県行田市】
水城公園隣接地にオープンした「行田天然温泉 ハナホテル行田」は、結構お買い得なマチナカの温泉宿?

埼玉県北部を席巻する?ローカルチェーン。
2018年6月、行田市のほぼ中心部と言えそうな場所に、行田天然温泉 ハナホテル行田がオープンした。

宿が建っている場所は、秩父鉄道の行田市駅から徒歩約20分、1964年に埼玉県内最初の都市計画公園として開園した「水城公園」に隣接する一画。

公園の湖面後方に宿の建物が映る写真を見る限り、まちなかにあってレイクサイドホテル?のような感じにも見える。

このハナホテル、近年、埼玉県北部で急展開しているローカルチェーンで、天然温泉大浴場を完備し、低層の建物に比較的簡素な客室という、見た目には健康ランド風?の業態が特徴だ。

 

 

大浴場は深谷市で汲み上げた天然温泉。

今回オープンしたこの宿も、基本的には同ホテルチェーンの路線を踏襲している。

大浴場「美肌の湯」は深谷市で汲み上げられた自家源泉の国済寺温泉で、宿泊客専用。

「健康ランド風」とは言ってみたが、日帰り客は大浴場を利用できないので、ある意味、落ち着いて泊まれる。

無料の朝食バイキングについても、豪華…とまではいかないが、それなりに?楽しめそうな感じ。

朝食スペースは、夕方には釜めし・居酒屋となる。

宿泊料金は朝食付きシングルで4,000円台〜(2019年1月17日現在)。

「温泉旅館」の豪華さを期待しなければ、結構お買い得な「マチナカの温泉宿」かも。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
行田天然温泉 ハナホテル行田


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