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【PR記事 青森県五所川原市】 見た目は殆ど押入れ?「民泊宿屋 PittINN」の和風カプセルタイプは、「職人技」が光るニッポンの宿のカタチ。

【PR記事 2018.11.26 青森県五所川原市】
見た目は殆ど押入れ?「民泊宿屋 PittINN
」の和風カプセルタイプは、「職人技」が光るニッポンの宿のカタチ。

実は似て非なる?カプセルホテルとホステル・ドミトリー。
カプセルホテルと言えば、今さらながら、日本が世界に誇る?高性能で超リーズナブルな宿泊施設だ(まあ、このサイトでは何度も言ってきたことだけど)。

しかしそのカプセルホテルも、昨今では欧米発祥のホステルやドミトリーとの垣根が無くなってきている(これもまた、このサイトでは何度も言ってきたことではあるが)。

まあ、実際のところ、カプセルホテルは通常、館内施設に大浴場やサウナがあり、客室内にもテレビが付いていたりしているので、一般のホステルやドミトリーとは明らかに異なるのだが、客室が「2段ベッド式の寝台」という部分が共通しているせいか、客室内にテレビなどが無くても「カプセルタイプ」と称する宿が増えている。

 

 

気になるのは、カプセルよりも地元市場での朝食付きプラン?
例えば、五所川原市の住宅街にある民泊宿屋 PittINNという宿。

この宿、「民泊宿屋」と称しているとおり、普通の民家のような建物をリノベーションしたものなのだが、写真を見てのとおり、客室の一部は、押入れ?をそのまま2段ベッドにしたような構造だ。

当然、ベッド内にはテレビもラジオも無い。

がしかし、このタイプの客室の名称は「和風カプセルタイプ」なのである。

青森県をかたどった装飾などの「職人技」は一見の価値があるらしい。

なお、宿泊プランでは、【平日限定】朝から元気☆地元市場新鮮日替り朝食付き☆というプランが気になった。

宿から歩いて行ける場所に市場があり(見学自由)、そこでの朝食が付くらしい。

なんとも不思議な感じの宿だが、五所川原で一風変わった宿体験をしてみたい人はぜひ。。。

 

                           By 旅の小坊主
宿泊予約は
民泊宿屋 PittINN

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