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【PR記事 岐阜県中津川市】 泊まるならやっぱり「校長室」?馬籠宿から徒歩7分、学校の宿「ゲストハウスgaku馬籠(馬籠ふるさと学校)」が結構面白そう。

【PR記事 2018.10.02 岐阜県中津川市】

泊まるならやっぱり「校長室」?馬籠宿から徒歩7分、学校の宿「ゲストハウスgaku馬籠(馬籠ふるさと学校)」が結構面白そう。

珍しく?有名観光地至近に建つ「学校の宿」。
この国では、かつて学校だった建物をリノベーションした「学校の宿」が、全国各地で一定の人気を保っている。

もちろん、学校の校舎はもともと「宿泊施設」として設計された建物ではないため、客室の割り方などは無理矢理?な部分が多く、見ようによってはかなり「痛い」宿なのだが、その「痛さ」がまた、替え難い魅力だったりする(笑)。

中津川市にあるゲストハウスgaku馬籠(馬籠ふるさと学校)も、そんな「学校の宿」のひとつ。

「学校の宿」と言えは、普通はマチナカや観光地から離れた辺鄙な場所にあったりするのだが、この宿がある場所は、宿場町の面影が色濃く残る「馬籠宿」まで徒歩7分の立地。

ごくごく一般的な「観光」でも十分に「使える」立地なのである。

 


ドミトリー中心の宿でも、「校長室」はさすがに個室。
さて、宿の建物だが、和モダンと言うか、一見すると「ひなびた山間の分校」という感じはしない。

しかしそれでも、一歩中に入れば、黒板やら水飲み場やら、学校の痕跡がそこかしこに残る。

旧「家庭科室」では自炊も可能だ。

まあ、客室についてはかつての「教室」を無理矢理仕切った感じは否めない。

客室タイプは、2段ベッドが並ぶドミトリー、半個室状のプライベートドミトリーのほか、「校長室」を利用した個室がある。

ちなみに宿泊料金は、ドミトリーで4,000円〜(2018年10月2日現在)と、この種の客室にしてはかなり高い。

むしろ、プライベートドミトリーや校長室の方が割安かも。

妻籠・馬籠で一風変わった宿に泊まってみたい人はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
ゲストハウスgaku馬籠(馬籠ふるさと学校)


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