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【PR記事 山口県下関市】 山陽新幹線「新下関」駅改札より徒歩2分の「ビジネスホテルはやし」。家庭や老舗旅館のような「おいしい朝食」が自慢。

【PR記事 2018.09.18 山口県下関市】
山陽新幹線「新下関」駅改札より徒歩2分の「ビジネスホテルはやし」。家庭や老舗旅館のような「おいしい朝食」が自慢。


それでも新幹線の過疎駅?新下関。
山陽新幹線の過疎駅?のひとつに新下関という駅がある。

下関と言えば、山口県最大の都市だ。

しかも、この新下関駅、下関の中心市街地から強烈に遠いワケでもなく、山陽本線とも接続しているため、この駅を新幹線の過疎駅と言ってよいものか?と思ったりもするのだが、そもそもこの下関という場所、関門海峡を挟んですぐの小倉駅に近過ぎた。

東京へ行くにも大阪へ行くにも、ほぼ「こだま」しか停車しない新下関駅より、全ての「のぞみ」が停車する小倉駅を利用する方が圧倒的に早い。

よって、新下関駅は、必ずしもまちの「表玄関」とはなり得ていないのである。

 

 

駅前でホテルを探すとなると。。
とは言っても、この新下関駅周辺、中心市街地からさほど遠くないこともあり、駅周辺はそれなりに「市街地化」が進んでいる。

マンションなどもそれなりに建っており、まちの「表玄関」ではないにしても、下関市の中でも副都心?に近い位置付けだ。

しかし、駅周辺をみると、新幹線の新駅には付き物の「駅前ホテル」は極めて少ないのである。

通常なら、真っ先に出店していてもよさそうな東横インやルートインといった全国チェーンは皆無で、地元系のビジネスホテルが2軒あるのみだ。

 

 

ビジネスホテルと言うよりは洋風駅前旅館?
「新幹線の改札から徒歩2分」を謳っている、ビジネスホテルはやしは、そんな希少な駅前ホテルのひとつ。

ビジネスホテル、とは言っているが、建物内には居酒屋や宴会場もあり、雰囲気的には洋風駅前旅館?といった感じ。

客室については、シングル・ダブル・ツインとも、まあ、普通のホテルなのだが、「朝食のおいしいホテル」ってところがウリらしい。

この朝食、バイキングではなくセットメニューで、家庭の朝食や老舗旅館の朝食を思わせる内容が口コミでは好評らしいのである。

しかもこのホテル、2食付きプランも提供しており、「夕定食」もそれなりに充実しているらしく、このあたりもビジネスホテルと言うよりは洋風駅前旅館といった感じ。

ちなみに宿泊料金は、シングル素泊まりで5,100円〜、シングル2食付きで6,800円〜(2018年9月18日現在)。

こりゃ、素泊まりより食事付きの方がお買い得な気がする。新下関駅周辺でお泊りの際はぜひ。。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
ビジネスホテルはやし

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