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【PR記事 長崎県壱岐市】 見た目は古民家でも、中身は思いっきり今様なドミトリー?「ゲストハウスLAMP壱岐」が結構面白いという噂。

【PR記事 2018.07.09 長崎県壱岐市】
見た目は古民家でも、中身は思いっきり今様なドミトリー?「ゲストハウスLAMP壱岐」が結構面白いという噂。


外観からは想像がつかない?相部屋の内装。
今さらながら、この国では、古民家を活用した宿や、相部屋(ドミトリー)形式のホステルやゲストハウスが増殖中である。

もちろん、古民家であり且つ相部屋形式という宿も存在するのだが、多くの場合は、「古民家のテイストを上手く活かした相部屋」だったりする。

しかし、ココ壱岐にオープンしたゲストハウスLAMP壱岐は、古民家(旧旅館)そのまんまの外観と、今様に仕上げられた相部屋の内装とのギャップが甚だしい(笑)。

個室の客室や廊下などの共用部分は、古民家テイストが活きているのだが、相部屋の写真を見る限り、あの「外観」は想像がつかないレベルだ。

 

 

麦焼酎の酒蔵をリメイクしたビストロも。
さて、福岡から船で約1時間の離島・壱岐では近年、外国人観光客を意識したゲストハウス系の宿がじわじわ増えているらしい。

ゲストハウスLAMP壱岐もそのひとつで、今年5月に東京のWEB製作会社が旅館を改装してオープンしたものだ。

宿が建っている勝本という場所は、島の北部にあり、漁師町の民家が密集している一画。

客室は相部屋だけでなく、和室にセミダブルベッドを1〜2台設置した個室もあり、布団をプラスして3名まで泊まれる部屋もある。

宿泊プランを見る限りでは素泊まりの宿ながらも、麦焼酎の酒蔵をリメイクしたビストロもあるらしく、海に山に、食材の宝庫である壱岐の恵みを味わえるらしい。

宿泊料金は相部屋で4,300円〜(2018年7月09日現在)とかなりお高めだが、内と外のギャップ?を楽しむには、結構面白い宿かも。

壱岐でのお泊りの際はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主

宿泊予約は
ゲストハウスLAMP壱岐


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