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【PR記事 神奈川県横浜市】 2017年にオープンした、みなとみらい線の終点「元町中華街」駅より徒歩2分の「ホテルリブマックス横浜元町」。宿泊客の要望に応じ?1階「マックスカフェ」もオープン。

【PR記事 2018.06.29 神奈川県横浜市】
2017年にオープンした、みなとみらい線の終点「元町中華街」駅より徒歩2分の「ホテルリブマックス横浜元町」。宿泊客の要望に応じ?1階「マックスカフェ」もオープン。


「原色系」の中華街にあって、逆に目立つシックな外観。

2017年3月、みなとみらい線の終点「元町中華街」駅から徒歩2分という場所に、ホテルリブマックス横浜元町駅前が新規オープンした。

ホテルが建っている場所は、中華街のメインストリートからは一歩横に入った一画だが、周囲にはいかにも中華街?といった原色系の店が建ち並んでいることもあって、そのダークグレーのシックな建物は、周囲とは一線を画す、妙に目立つ建物だったりもする。

ホテルリブマックスと言えば、かつては、いかにも「不動産系」のチェーンらしく、素泊まりオンリーのウィークリーマンションっぽい雰囲気だった。

ただ近年は、直営の「マックスカフェ」を併設するホテルも多く、ココ横浜元町でも、オープン当初は無かった「マックスカフェ」を1階のテナントスペースに設置している。

 

 

賑やかな中華街にあって、隠れ家?のようなカフェ。
さて、1階テナント部分のマックスカフェだが、もともとホテルの付帯施設として設計されたものではないらしく、同じ1階にあるホテルのフロントとは距離がある。

間口は割と狭く、入口すぐの場所に販売カウンターがあり、客席はその奥で瓢箪状に広がっていることもあって、入口から客席はほぼ見えないため、なんだか「隠れ家」のような印象だ。

原色系のケバケバしくも賑やかな中華街にあっては、なんだか、妙に落ち着く空間なのである。

この日は泊りの用事ではなかったため、お土産を兼ねて?マックスサンドの「エビアボカド」と「照り焼き」をテイクアウトした。

何れもこの種のファストフード店にしては、「やさしくまろやかな味」が印象的だ。

 

 

料金の「変動幅」にさえ留意すれば、かなり「お買い得」なホテル?
では、「ホテル本体」の方はどうだろう。

まあ、チェーン店だけに、客室は判で押したような仕様ではあるのだが、1階にマックスカフェが出来たことで、完全素泊まりの宿から、朝食付きプランのある宿になった。

ちなみに、朝食を提供する7時〜10時の間は、マックスカフェでは「ビジター」の受け入れはせず、宿泊客専用の朝食スペースとなる。

気になる宿泊料金は、コンパクトタイプのシングル素泊まりが3,500円〜(2018年6月29日現在)。

客室が狭いとは言え、大都市の築年の新しいホテルで、この料金は「激安」と言えるレベルだ。

ただ、ホテルリブマックスに限ったことではないが、昨今のこの種の宿泊特化型のホテルは、季節や曜日、日にちによって料金が激烈に変動することが多い(最悪の場合、シングルが2万円超)。

とは言え、アベレージからすれば、やはりかなり「お買い得」なホテルと言える。

横浜でお泊りの際はぜひ。。。

                          By まちおこし編集長
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ホテルリブマックス横浜元町駅前


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