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【PR記事 福井県勝山市】 今や、「恐竜県」福井のシンボル?勝山市にある県立恐竜博物館。思いのほか充実した公共交通、周辺には多種多様な宿泊施設も。

【PR記事 2017.09.27 福井県勝山市】
今や、「恐竜県」福井のシンボル?勝山市にある県立恐竜博物館。思いのほか充実した公共交通、周辺には多種多様な宿泊施設も。

 

永平寺?東尋坊?越前ガニ?いや、福井は今、「恐竜県」です。
唐突だが、福井県と聞いて、何を思い浮かべるだろうか?

永平寺?東尋坊?越前ガニ?

もちろん、これらは福井の定番・鉄板のコンテンツだが、昨今、この県のキービジュアルは専ら「恐竜」らしい。

2017年9月21日〜24日に開催されたツーリズムEXPOジャパンの福井県ブースの第一印象は、まさに「恐竜県」だった。

で、その「本拠地」となるのが、勝山市・長尾山総合公園内にある福井県立恐竜博物館である。

館内には44体におよぶ恐竜の全身骨格が展示されているほか、発掘体験などのコーナーもあり、泊りがけで訪れる親子連れも多い。

 

 

鉄道も接続するバスも30分おき。意外に便利?な公共交通。

さて、この恐竜博物館、マイカーやレンタカーで訪れる人が多いとは思うのだが、思いのほか?公共交通機関が充実している。

博物館までは、えちぜん鉄道の終点・勝山駅からはバスで13分ほど。

しかもこのバス、開館日は日中ほぼ30分おきに走っていて、同じくほぼ30分おきに走っているえちぜん鉄道に接続するダイヤとなっている。さらにこの勝山市というところ、これまた思いのほか?宿泊施設が多い。

ちなみに、博物館に一番近い宿は、徒歩15分ほどの民宿 松原旅館だ。

見た目は思いっきり素朴な旅館なのだが、料金が安い割には内容が充実しているらしく、口コミを見る限りでは恐竜博物館目当ての親子連れが多そうなのである。

 

 

リゾートホテルに民宿、そしてエアストリームの貸別荘も。
では、他の宿泊施設はどうだろう?

マイカーやレンタカーでの移動でなければ、駅まで一旦バスで戻ることになりそうだが、恐竜博物館から車で15分圏内には、結構様々な宿がある。

例えば、通年宿泊可能なスキーリゾートの勝山東急リゾート ホテルハーヴェスト、マチナカにある大浴場付きのシティホテル勝山ニューホテルなど。

全体的にみると、全国区のチェーン店は少なく、小規模な民宿やペンションが多い。

中でも一風変わっているのが、貸別荘スタイルの平泉寺ファミリーヴィラだ。

ココには一般的なログコテージのほか、銀ギラで丸っこい形のキャンピングトレーラー「エアストリーム」が数台置いてある。

食事の提供は無いが、カタチがカタチだけに、大人にも子どもにもウケがよいらしい。。。

恐竜博物館に訪れる際はぜひ。

                          By まちおこし編集長
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