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【PR記事 茨城県ひたちなか市】 ひたちなか海浜鉄道の終着駅「阿字ヶ浦」から徒歩8分。そこには、波音を聞きながら、静かに読書を楽しむための宿があった。

【PR記事 2017.08.03 茨城県ひたちなか市】
ひたちなか海浜鉄道の終着駅「阿字ヶ浦」から徒歩8分。そこには、波音を聞きながら、静かに読書を楽しむための宿があった。


それでも旅人は、「終着駅」を目指す。
草生したローカル線の、行き止まりの終着駅。。。

それ自体は極めて「人工的な建造物」であるにもかかわらず、そこに自然の造形物である岬や断崖絶壁のような「さいはて感」を求め、訪れる人は後を絶たない。

しかし、実際のところ、多くの終着駅は、そこに何があるというワケではないのである。

それでも、そこに至るまで延々と続いてきたレールが、目の前でプッツリと切れる様を目の当たりにしたとき、人は自分が「旅人」であることを実感するに違いない。

 

 

「終着駅」に必要なのは、静寂と癒しの宿だった。
ひたちなか海浜鉄道の終点・阿字ヶ浦駅は、旅人が旅人であることを実感できそうな駅のひとつだろう。

海水浴シーズンにはそれなりに賑わうこの駅も、普段は遠く波音と鳥のさえずりだけが聞こえる、静かな終着駅だ。

そして、その静かな終着駅から海へ向かって歩くこと8分、そこには、「終着駅」に相応しい宿があった。

オーシャンフロント お宿 浜田館がそれである。

ただ、波音を聞きながら、静かに読書を楽しみたい。

ただ、海と空を眺めながら、テラスでボーッとしていたい。

ただ、開放的なお風呂につかり、心身ともに癒されたい。

「旅人」であることを実感できる終着駅に、この宿があって良かったと思う。

                          By まちおこし編集長
宿泊予約は
オーシャンフロント お宿 浜田館


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