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【PR記事 静岡県静岡市】 キ〜ンと冷えた状態で、まろやか〜な味が引き立つボトル缶入り「清水のお茶」。弁当にも和菓子にも自然に調和?

【PR記事 2017.05.09 静岡県静岡市】
キ〜ンと冷えた状態で、まろやか〜な味が引き立つボトル缶入り「清水のお茶」。弁当にも和菓子にも自然に調和?


静岡市のお茶には、2大ブランドがあった?
先日、東京都内のJAの店舗で、ちょっとした「しみずフェア」みたいなのをやっていたので、ふらりと立ち寄ってみた。

どうやら、東京と清水、同じJAどうしで連携しながら、「ささやかな地方物産展」を催していたようなのである。

そこで、ついつい手に取って買ってしまったのが、400mlのボトル缶入り「清水のお茶」という商品。

静岡と言えば「お茶」なので、まあ、無難と言えば無難な商品なのだろうけど、「静岡のお茶」ではなく、「しみずのお茶」という部分に妙に?惹かれてしまった。

清水と言えば、平成の大合併で静岡市清水区となってしまったが、静岡市であって静岡市でないという?部分が、個人的には「お気に入り」なのである。

 

 

ペットボトルではなく、ボトル缶だから美味しい?

さて、この清水のお茶、静岡市のHPを調べてみると、お茶の産地として知られている「静岡本山(ほんやま)茶」と「清水のお茶」があり、清水のお茶の起源は「駿河清見」と呼ばれる場所(現在の静岡市清水区興津付近)とのこと。

同地の古刹・清見寺では、早い時期から都に知られたお茶が作れられていたという歴史があり、足利将軍や徳川家康公からも厚い庇護を受けていたというから、実は結構筋金入り?なのである。

で、ボトル缶入りの「清水のお茶」を飲んでみた感想なのだが、苦み・渋みが少なく、まろやか〜な印象。

ペットボトル入りではなく缶ボトルになっているのは、このまろやか〜な味が、キ〜ンと冷やした状態だと一層引き立つからなのかも。

これだと、普通にドリンクとして飲み干す?ためだけでなく、弁当にも和菓子にも合いそう。

なお、最近になってボトルのデザインが変わった模様。

由緒正しくも新しい「清水のお茶」をぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
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清水のお茶ボトル缶


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