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【PR記事 愛知県瀬戸市】 由緒正しき神社のほぼ境内?に建つ瀬戸パークホテル。よくよく見ると、神社の周りには摩訶不思議?がいっぱい。

【PR記事 2017.05.08 愛知県瀬戸市】
由緒正しき神社のほぼ境内?に建つ瀬戸パークホテル。よくよく見ると、神社の周りには摩訶不思議?がいっぱい。


瀬戸市は今も、その名のとおり「瀬戸物のまち」。
愛知県瀬戸市と言えば、今さらながら、その名のとおり「瀬戸物のまち」である。

しかし近年は、その窯業も衰退気味。。。

一方で、名古屋市中心部から電車で30〜40分という近さもあってか、ベッドタウン化も著しかったりする。

しかしそれでも、名鉄瀬戸線の終点・尾張瀬戸駅を降り立つと、川沿いの目抜き通りやアーケード街に瀬戸物店が軒を連ねているほか、「瀬戸蔵」などの「瀬戸物観光施設」があったりして、来訪者から見ると、今なおしっかりと「瀬戸物のまち」なのである。

とくに毎年9月に開催される「せともの祭」は、例年大変な賑わいだ。

 

 

摩訶不思議な門前の飲食店街に、摩訶不思議な境内のホテル?

さて、尾張瀬戸駅から歩いて7分ほどのところに、妙〜に開けた摩訶不思議な公園のような空間がある。

この空間の正体、宝亀2年(771年)創建という由緒正しき深川神社へ通じる参道と、その裏手に広がる空き地(駐車場?)なのであった。

そして、その参道へ連なる門前の飲食店街と空き地の間には、参道側からは分かりにくいが、急な傾斜(段差)があったりする。

標高の高い裏手の空き地が1階となることから、この参道に連なる飲食店街、どう見ても地上のお店なのに「地下街」と表記されているところが摩訶不思議で面白い。

摩訶不思議で面白いと言えば、殆ど神社の境内だろ?という場所に、由緒正しき神社とはなんとも不釣り合いな(失礼!)瀬戸パークホテルが建っていたりもする。

 

 

とりあえずランチはやはり、「みそカツ」ですか。

このホテル、まあ、スペック的にはごく普通のビジネスホテルなのだが、客室数が少ない割にはかなり立派な吹き抜けのロビーがあり、そのロビーの大きな窓からは深川神社を間近に望む構図となっている。

まあ、一種のパワースポットに建つ摩訶不思議なホテルと思えば、有難く感じるかも。。。

ちなみに客室はシングルで18屬塙めなのだが、縦に細長い間取りらしく、これまた一風摩訶不思議な部屋らしい。

さて、近隣の食事処では、歩いて3〜4分ほどの銀座商店街の角にあるみそかつレストさかえがお勧め。

定番と言えば定番なのだが、一口サイズに切られつつも割とボリュームがあってガツンと来る?カツ本体に、なんとも甘しょっぱいソースの組み合わせは、やはり摩訶不思議な美味?といった感じ(ランチなら950円〜、2017年5月8日現在)。

瀬戸市中心部でのお泊り・お食事の際はぜひ。。。

                          By まちおこし編集長

予約・問い合わせは
瀬戸パークホテル

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