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【PR記事 兵庫県豊岡市】 国の登録有形文化財をリノベーション!昭和レトロな「駅」をイメージした「オーベルジュ豊岡1925」が凄すぎるという噂。

【PR記事 2017.01.25 兵庫県豊岡市】
国の登録有形文化財をリノベーション!昭和レトロな「駅」をイメージした「オーベルジュ豊岡1925」が凄すぎるという噂。


1925年築の銀行をリノベーション。
豊岡市のマチナカで、比較的新しい宿なのに、開業早々、いきなり「圧倒的な存在感」を見せつけている?宿を発見した。

2015年4月にオープンしたオーベルジュ豊岡1925がそれである。

で、何が「圧倒的」かと言えば、ズバリその建物だ。

現在、宿となっているその建物は、名称にもあるとおり、1925年に兵庫県県農工銀行豊岡支店として建てられた、国の登録有形文化財。

それほど大きな建物ではないが、重厚感漂う外観や、2階部分までドーンと広がる吹き抜け状の天井は圧巻だ。

宿へのリノベーションにあたっては、銀行ではなく「駅」をイメージし、改修したという。

 


最大の売りは、「建物」よりも「食」?
さてこの宿、正確に言えば、レストラン・スイーツショップ・ホテル・BARで構成する「複合施設」なのである。

もっとも、宿泊施設が飲食店を「兼業」するのは普通の話なので、複合施設と言われてもピンとこないかも知れないが、ホテル部分は客室数5室のみで、どちらかと言えば宿の方が付帯施設っぽい。

しかもその「宿」の部分も、西洋風の宿泊できるレストラン「オーベルジュ」とあって、あくまでも「食」が中心なのである。

もちろん、ここ豊岡は「但馬牛」「香住の蟹」「コウノトリ米」など、「食」の宝庫。

美食を堪能した後は、昭和初期の近代建築の粋を凝らした館内でレトロな雰囲気に浸れる格好だ。

さすがにお値段も「それなり」の価格帯となるが、この宿の「唯一無二性」を鑑みたら、妥当と言えるかも。。。

                          By まちおこし編集長

宿泊予約は
オーベルジュ豊岡1925


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