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【PR記事 宮城県仙台市】 にっぽんの外国 仙台駅より徒歩3分?の角地に、チェコの首都・プラハがあった。ホテルモントレ仙台。

【PR記事 2016.10.24 宮城県仙台市】
にっぽんの外国 仙台駅より徒歩3分?の角地に、チェコの首都・プラハがあった。ホテルモントレ仙台。

 

ホテルモントレ仙台は、イタリアでもスペインでもなく、なぜかチェコのプラハ風?
日本で外国を模した場所と言えば、ハウステンボスやスペイン村、それにいくつかのリゾートホテルを思い浮かべるだろう。
しかし、都市型のホテルでも、しっかり「外国」している例がある。仙台駅より徒歩3分、思いっきり「マチナカ」にある
ホテルモントレ仙台はそのひとつであろう。

これまで、イタリア風、スペイン風、ギリシャ風、オランダ風、イギリス風、アメリカ風、などのホテルを見てきたが、ここはなんとチェコの「プラハ」がテーマ。
プラハと言えば、「文化の十字路」「建築の博物館」「ヨーロッパの音楽院」など、さまざまな呼び名で称えられる、美しい街ではあるのだろうが(行ったことがないので実感は無いが)、日本人にはそれほどなじみがあるとは思えないこの地をテーマにするとは、たいしたものである(笑)。



 

客室はアールデコ、アールヌーボー。大浴場がうれしい。意外にもシングルは6,600円から。
さて、外観は見てのとおりなので(としか言いようがない)、あえて触れないが、客室はどうか。

内装やインテリアは、いわゆるアールデコ調、アルーヌーボー調だ。なるほど、「外国」している(笑)。
その他、館内にはしっかりヨーロッパ調?の和洋中華のレストランのほか、
スカイスパ(大浴場)がある。

ここだけはしっかり日本なのがうれしい。
気になる宿泊料金だが、さぞや高いのかと思いきや、シングルは1泊6,600円からの設定となっている。

次回の仙台出張はとりあえずココだろう。
このホテルが誕生したのは2004年の4月。
プラハの長い歴史に比べたら、まだまだ「赤ん坊」なのだろうが、この先「ほんの数十年」で、仙台の文化遺産・歴史遺産になることは間違いないだろう。

2016年10月24日加筆修正

予約・問い合わせは
ホテルモントレ仙台

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