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【PR記事 茨城県水戸市】 箸でつまんでも割れない?「石黒たまご」。1日限定30食、「ホテルシーズン」が朝食に提供している「究極のたまごかけご飯」。

【PR記事 2018.12.04 茨城県水戸市】
箸でつまんでも割れない?「石黒たまご」。1日限定30食、「ホテルシーズン」が朝食に提供している「究極のたまごかけご飯」。


「たまごかけご飯」を当たり前に食べることができる環境に感謝。
この国では、朝から普通に食卓に並んでいる「たまごかけご飯」。
しかし、海外の多くの国では、たまごを「生」で食べることは限りなく?アンビリバボーってことらしい。

どうやら、日本でのたまごの衛生管理や品質管理は、とてつもなく?クオリティーが高いらしいのである。

実際、日本の某ホテルチェーンで一時期社長に就任していた外国人の某氏は、うちのホテルチェーンの朝食の目玉は「たまごかけご飯」だ!という号令を出し、チェーン全体でそれを売りにしていた時期があった。

日本人からすれば「今さら何をおっしゃいます?」って感じなのだが、外国人社長様からすれば、「たまごかけご飯」は、衝撃的な?ニッポンの食コンテンツに映ったらしい。

 

水戸市内では唯一、千波湖を眺めながら食事が楽しめるホテル。
ただ、「究極のたまごかけご飯」となると、日本人だって衝撃を受ける(笑)。

例えば、水戸駅から徒歩7分のホテルシーズンという宿。

このホテルでは、「石黒たまご」を1日限定30食、朝食時に提供している(もちろん生で)。

「石黒たまご」とは、「石黒たまご園」が生産するブランドたまごで、厳選した飼料を自家配合し、平飼いで健康に育った鶏から産まれたもの。

箸でつまんでも割れないという強い黄味が特徴だ。

同ホテルでは、この究極のたまご?を「石黒たまご園」から直接買い付けている。

ちなみに、その提供場所となっているレストランは、同ホテルの最上階にあり、水戸市内のホテルでは唯一、千波湖を眺めながら食事ができるという(夜間はWiFiフリースペースとしても利用可能)。

千波湖を眺めながら、朝から究極のたまごかけご飯を食べてみたいという人はぜひ。。。
                          By 旅の小坊主
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