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【PR記事 新潟県新潟市】 ターゲットは高品質志向のシニア世代?総工費1,700万円、岩室温泉の「著莪の里 ゆめや」が1階客室5室をリニューアル。

【PR記事 2018.07.12 新潟県新潟市】
ターゲットは高品質志向のシニア世代?総工費1,700万円、岩室温泉の「
著莪の里 ゆめや」が1階客室5室をリニューアル。

 

ポイントは、「ベッド」「椅子」「客室露天風呂」など。
今回は、久々に?プレスリリースネタ(2018年6月28日付)より。

株式会社富士屋(新潟市西蒲区、武藤慶太社長)は、同社が運営する岩室温泉の旅館「著莪の里 ゆめや」で、1階客室5室をリニューアルオープンした。

「著莪の里 ゆめや」は創業150年の老舗旅館「富士屋」の姉妹館として1988年開業。

数奇屋造りの和室10室、離れ舎1棟の小さな旅館で、自家源泉100%。

今回のリニューアルでは、自家源泉100%の豊富な湯量を活かし、高品質志向のシニア世代の希望に応える客室へと改装した。

シニア世代の旅のポイントである「ベッドで休める」「椅子テーブルで食事ができる」「静かな環境」と、高級志向の宿泊客の旅のポイントである「かけ流しの客室露天風呂・半露天風呂」「本物志向の日本建築」「自然豊かな佇まい」の各要素を盛り込んだという。

総工費は1,700万円。

 

 

殆どメーカーのショールーム?高品質のスペックを多数採用。

改装後の客室では、ベッドルームを京唐紙や障子を使用した内装とし、腰を支えるブレスエアー(R)をマットレスに採用。

バスルームは、これまでの檜風呂を、毎分8L自家源泉かけ流しの半露天風呂に変更し、浴室のシャワー・水栓にはSANEIのCYEシリーズを採用、温泉にも対応した。

また、洗面器はCERA TRADINGを使用、ミラーの背面からのLEDライトで照らすことによってメイクアップの時間も楽しく過ごせるとしている。

寒さ対策では、浴室に床暖房を設置したほか、檜風呂の湯船からは外の木々や風を感じられるよう、開閉式窓を採用。

和室には、カンディハウスのダイニングテーブルWING LUX LDと、畳にもなじむWING LUX LD中座椅子を採用した。

とまあ、ここまではプレスリリースのほぼ「受け売り」なのだが、この種の温泉旅館にしては珍しく、リニューアル後のスペック等を詳細に発表しているので、ほぼ、付け加える内容が無い(笑)。

「高品質志向のシニア世代」の方はぜひ。。。
                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
著莪の里 ゆめや


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