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【PR記事 岩手県一関市】 驚愕?一関市の山中で、個人オーナーがほぼ1人で切り開いた「芸術村」を発見!施設内の「ゲストハウス山笑亭」は、芸術家じゃなくても宿泊可能。

【PR記事 2018.07.06 岩手県一関市】
驚愕?一関市の山中で、個人オーナーがほぼ1人で切り開いた「芸術村」を発見!施設内の「ゲストハウス山笑亭」は、芸術家じゃなくても宿泊可能。


「芸術によるまちおこし」は、自治体だけのお仕事ではない?
「アーティスト・イン・レジデンス」というコトバをご存知だろうか?

それは、国内外から「芸術家」を招聘し、一定期間滞在しながら創作活動をしてもらう事業のこと。

滞在期間中は、創作の現場を公開したり、ワークショップを開催したり、作品を展示したりすることで、「芸術によるまちおこし」を図ろうというものである。

よって、その主体者は自治体などである場合が多い。

しかしココ一関には、個人オーナーがほぼ1人で?切り開いた「芸術村」がある。

景勝地「厳美渓」から2.5劼了鈎罎砲△襯◆璽肇札鵐拭璽ューブだ。

 

 

施設最大の特徴は、ユニークなハコモノよりもオーナーの人柄?
この施設、敷地内には、陶芸窯「香月窯」や宿泊施設「ゲストハウス山笑亭」などがあり、陶芸・彫刻・絵画など、幅広い創作活動のための空間がある。

ゲストハウス山笑亭は、ココを訪れる芸術家のために建てられたものだが、芸術家じゃなくても?宿泊可能だ。

100年モノの木を使用したその建物は、開放的な和室とフローリング、見事な梁が特徴。

「客室」は60屬離灰董璽1棟貸しのスタイルで、1人で泊まっても5人で泊まっても、宿泊料金は素泊まりが1人一律5,000円(2018年7月6日現在)。

当然のことながら?陶芸体験付き宿泊プランもある。

しかしそれにしても、個人オーナーがほぼ1人でこれだけの施設を手づくりで切り開いた、という事実は驚きだ。

口コミ評価などを見ても、ユニークな施設そのものだけでなく、オーナーの「人柄」に直接触れることで、「衝撃」を受けた、という人もいる。

もはや、「少々変わった宿」程度では満足できなくなった?人にはお勧めの宿と言えるかも。

                          By まちおこし編集長

宿泊予約は
ゲストハウス山笑亭


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