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【PR記事 岩手県北上市】 作業着・トラックでの来館大歓迎!寄宿舎系の宿「ドリームビレッジ北上」は、地元のおじちゃん・おばちゃんによる「手作り料理」が自慢。

【PR記事 2020.02.06 岩手県北上市】
作業着・トラックでの来館大歓迎!寄宿舎系の宿「ドリームビレッジ北上」は、地元のおじちゃん・おばちゃんによる「手作り料理」が自慢。

 

今なお飽和しない?北上市の特殊なマーケット。
このサイトでは以前、ココ北上市の宿泊施設のマーケットががいかに「特殊」であるかについて言及したことがある(そのPR記事はコチラ)。

その特殊性とは、このマチでは長らく、電機や機械など「男子型産業」の誘致を盛んに進めてきたこともあって、人口規模に比して宿泊特化型のビジネスホテルがそもそも多いことに加え、寄宿舎型(飯場型?)の宿泊施設が極めて多いという点である。

そしてそのマーケットを支えてきた「男子型産業」も、昨今はさすがにもう飽和だろう、と思いきや、こんな情報も入ってきた。

そんな状況を象徴するかのように?2019年11月、実は新たな寄宿舎型の宿泊施設がオープンしていたのである。

北上駅より1駅隣り・村崎野駅最寄りにオープンしたドリームビレッジ北上だ。

 

 

一種独特の雰囲気で「手作り料理」をたらふくと。

この宿、写真を見てのとおり、ホテルと言うよりは、アパートなのである。

もちろん、昨今ではこうしたアパートタイプの宿自体は珍しくないが、この宿の売りは何と言っても食事だ。

ビジネスホテルでも、提供する食事は朝食のみという例が多い中、ココではしっかり2食付きプランがあり、敷地内の食堂で地元のおじちゃん・おばちゃんが作るボリューム満点の手作り料理を提供している。

朝食は手作り厚焼き玉子が自慢で、夕食は連泊でも飽きないよう、工夫を凝らしているという。

ちなみに宿泊予約サイトでは「作業着・トラックでの来館大歓迎」とある。

まさに寄宿舎型の宿と言えそうだが、「普通の観光客」として泊まり、一種独特の雰囲気?の中で「手作り料理」とやらをたらふく食べてみたい、と思ったのは自分だけだろうか?

                          By まちおこし編集長

宿泊予約は
ドリームビレッジ北上


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