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【PR記事 鹿児島県瀬戸内町】 奄美大島南端のコンパクトシティ?に建つ、奄美大島ゲストハウス&レンタルバイク「昭和荘」。1泊1,500円のディープな世界にようこそ。

【PR記事 2019.09.18 鹿児島県瀬戸内町】

奄美大島南端のコンパクトシティ?に建つ、奄美大島ゲストハウス&レンタルバイク「昭和荘」。1泊1,500円のディープな世界にようこそ。

奄美大島の南端に存在するコンパクトシティ?
唐突だが、鹿児島県の奄美大島は、かなり不思議な島である。

離島、と言えば離島なのだが、離島というにはデカいし、島の北部の名瀬市は、かつて鹿児島県内では鹿児島市に次いで地価が高かったという、小さいながらも割と賑やかな市街地がある。

さらに島の南端にある瀬戸内町の古仁屋地区は、人口5,000人ほどながらも、ぎゅ〜っと詰まった市街地にはコンビニやファミレス、銭湯などが歩ける範囲にあり、コンパクトシティ?じゃないけど、思いのほか便利な田舎?だったりするのだ。

 

 

1泊1,500円、レンタルバイクも1日1,500円。

さて、そんな古仁屋地区に奄美大島ゲストハウス&レンタルバイク「昭和荘」という、なんともディープな宿がある。

名称のとおり、建物自体は昭和の香りがする古さなのだが、宿として開業したのは平成に入ってかららしく、楽天トラベルに登場したのはつい最近のことらしい。

で、この宿、中身はどんな感じかと言うと、これまた写真を見てのとおり、殆ど古典的な?自宅開放型のユースホステルやとほ宿のようなドミトリー(相部屋)形式で、宿泊料金は1泊1,500円(2019年9月18日現在)、レンタルバイクも同じく1日1,500円。

この古仁屋地区、いわゆる漁師町で、観光客仕様の店などは殆ど無く、当然、ココに泊まる旅人も、宿のカラーそのまんまのディープな人たちばかり(笑)。

既に日本の旅を極めた!という人もぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
奄美大島ゲストハウス&レンタルバイク「昭和荘」


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