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【PR記事 佐賀県佐賀市】 ホントに築250年?佐賀市の山間に出現した1棟貸し切りの宿「里山にたたづむ古民家」。幾多の「謎」を解くために泊まる価値あり?

【PR記事 2020.10.26 佐賀県佐賀市】
ホントに築250年?佐賀市の山間に出現した1棟貸し切りの宿「里山にたたづむ古民家」。幾多の「謎」を解くために泊まる価値あり?


古民家宿は、withコロナ時代の申し子?
この国では近年、古民家を改修した1棟貸しの宿が静かなブーム?となっている。

この種の宿は、近代建築に慣れ親しんだ層からすれば物珍しいし、この種の建物が実家や祖父母の家に近いという世代からすれば懐かしいということになるのだろう。

しかも、1棟まるまる貸し切りとなれば、他の宿泊客に気をつかう必要は無いし、宿にもよるが、ある程度大人数で泊まれば、1人あたりの「単価」が安く済む場合もある。

さらにコロナ禍にあっては、他者との接触が少なく、3密もある程度避けられるという「宿の構造」から、再び人気に火が付いているらしい。

 

 

宿の名称も築年も「謎」なところが面白い。
佐賀市北部の山間にある里山にたたづむ古民家も、その名のとおり、古民家を活用した1棟貸しの宿のひとつだ。

ただしこの宿、いくつかの「謎」がある。

例えばその名称。楽天トラベルでは里山にたたづむ古民家となってるが、その所在地を見ると「佐賀市大和町松瀬1848 笑仲のやかた」となっており、ネットで検索すると「笑仲のやかた」と言う宿が出てきたり。。。

あと、築250年の古民家って書いてあるけど、写真を見る限りでは、そこまで古くは見えないのである。「懐かしい昭和の雰囲気」なんて行もあるし(少なくとも昭和は250年も続いていない)。

もちろん、250年の間に幾度となく改築・改修し続けてきた結果、現在の建物に至ったのだとは思うが、そのあたりの「謎」と「変遷」を確かめるために一度、泊まってみるのもよいかも知れない。

                           By 旅の小坊主
宿泊予約は

里山にたたづむ古民家

 

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