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【PR記事 島根県奥出雲町】 1日わずか3〜4往復、木次線の「超閑散区間」の入口・出雲横田駅。その駅前に建つ、料理自慢の宿「浪花旅館」。

【PR記事 2017.06.26 島根県奥出雲町】
1日わずか3〜4往復、木次線の「超閑散区間」の入口・出雲横田駅。その駅前に建つ、料理自慢の宿「浪花旅館」。

 

三江線と木次線は「乗りつぶし」の難所?
JR木次線と言えば、中国地方では三江線と並び称される?ディープなローカル線。
当然、列車の本数は少なく、しかもそこそこ距離が長いため、「乗りつぶし」マニアにとっては、走破計画を立てるのが難しい路線のひとつとされている。
まして、こうした路線の沿線に「泊まる」となると、駅の近くに宿がある可能性は絶望的に低く(笑)、旅の計画を練ることは、更に困難を極めるだろう。
しかも
この木次線、ただでさえ本数が少ないのに、島根県側から乗車すると、途中の出雲横田止まりの列車が多い。

出雲横田駅から県境を超えて広島県側の備後落合へ向かう列車は1日3〜4往復に激減、日本屈指の?超閑散区間となる。

 

 

素泊まり・2食付き・夕食のみ・朝食のみから選択可能。

しかしである。

ココ出雲横田には、駅のほぼ真ん前に、浪花旅館という、元料亭の旅館がしっかりと存在していた。

まあ、県境近くの辺鄙(失礼!)な場所とは言え、合併前の旧横田町の中心地ではあるため、旅館自体は複数存在するし、店などもそれなりに建ってはいる。

とは言え、この先、県境を超えて広島県側に向かう列車は1日3〜4本。。。

「乗り潰し」を完遂するには、この国境近くの宿で1泊してみるのも手かも。

ちなみにこの宿、素泊まりプランもあるのだが、客室のスペックを考えたら、あんまり安くはない。

一方、元料亭とあって料理は好評らしく、2食付きの他、夕食のみ、朝食のみのプランもある。

木次線の「乗り潰し」の際、出雲横田で足止めを食らいそう?な人はぜひ。。。

                           By 旅の小坊主
予約は
浪花旅館

 

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