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【PR記事 鳥取県岩美町】 一見すると、普通の民家にしか見えない「旅人の宿NOTE」。華やかなパエリャなど「スペイン料理」の夕食がなんとも眩しい。

【PR記事 2017.09.19 鳥取県岩美町】
一見すると、普通の民家にしか見えない「旅人の宿NOTE」。華やかなパエリャなど「スペイン料理」の夕食がなんとも眩しい。


小さく個性的な「料理宿」は、オーベルジュだけじゃない?
近年、この国では、「オーベルジュ」と称する西洋風の比較的小規模な「料理宿」が、各地で静かなブームとなっている。

料理についても、フレンチやイタリアンに限らず、中華やエスニック料理?を出すところもあって、各宿ともなかなか個性的だ。

ただ、この国では割烹旅館というものが古くからあったし、料理がメインの小規模な宿ということならば、漁師宿や農家民宿だって、ある意味オーベルジュに近いと言える。

そんな中、オーベルジュとは謳っていないものの、ココ岩美町で、明らかに「料理宿」と思しき宿を発見した。

JR岩美駅より徒歩約20分、ほぼ目の前に白い砂浜が広がる旅人の宿NOTEがそれである。


 

客室はわずかに4室。「普通の民家」で食す異次元の料理?
さてこの宿、飛び先の写真を見てのとおり、建物の外観は宿泊施設というよりは、殆ど普通の民家だ。

建物の内部も殆ど普通の一軒家で、客室はわずかに4室。

ハコモノ的には、旅館業法をしっかりとクリアした、言わば「合法民泊」なのである。

そして肝心の「料理」なのだが、まあ、目の前が海だから、「海の幸」がてんこ盛りなのは容易に想像が付く。

しかし、この宿の売りはなぜか、パエリャを中心としたスペイン料理なのである。

しかも相当に本格的。。。

建物とのギャップ?もあってか、見た目にも華やかな食卓は、なんとも眩しい限りだ(笑)。

海水浴シーズン以外は静かな場所だとは思うが、スペイン料理を食すため「だけ」に、泊まってみるのもアリかも知れない。

                    by 元 炎の列島縦断トホダー
予約・問い合わせは

旅人の宿NOTE

 

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