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【PR記事 京都府京都市】 築100年の京町家が大変身!ソトとナカのギャップ?で「隠れ家」を楽しむ、1棟貸切型の宿「三味庵」。

【PR記事 2017.10.27 京都府京都市】
築100年の京町家が大変身!ソトとナカのギャップ?が楽しい1棟借切の「隠れ家」に泊まり、「幻の京都大仏」を散策。

 

立地も「隠れ家」ならば、間取りも「隠れ家」。
2015年3月、築100年の京町家をリノベーションした1棟貸切型の宿「三昧庵」がオープンした。

宿がある場所は、三十三間堂至近の、やや入り組んだ「大仏南門通り」の一画である。

足の便は、市バス「博物館三十三間堂前」バス停より徒歩約5分、京阪「七条」駅より徒歩10分、JR・京阪「東福寺」駅より徒歩11分、JR京都駅より徒歩20分ほど。

宿の謳い文句どおり、表通りからは一歩奥へ入った、「隠れ家」のような立地だ。

しかし、「隠れ家」と謳っている理由は、その立地環境だけではなかった。

その外観からは想像もつかない風変りな「間取り」もまた、しっかりと「隠れ家」なのである。

 

 

通りの由来は、幻の京都大仏?ディープな京都散策にぜひ。。。

運営主体は、京都市内で京町家をリノベーションした1棟貸切型の宿「町家レジデンスイン」を多数展開している事業者なのだが、この宿に関しては、ただ単に築100年の町家を小綺麗に改装しました、という感じではない。

ソトとナカを絶妙な具合に融合させたと言うのだ。

写真を見てのとおり、町家・古民家改修系の宿にしては「和」の要素がかなり抑えられており、その間取りは基本的に「ロフト付きの洋室」なのである。

ソトとナカの融合というよりはむしろ、ソトとナカの甚だしいギャップ?を楽しんでくれ、といった感じ(笑)。

これには賛否両論あるだろうけど、家族連れや小グループで京都で「暮らすように」散策したいという人には結構ウケるかも。。。

ちなみに、宿のある「大仏南門通り」は、かつて京都に存在した京都大仏の名残りらしい。

「隠れ家」に泊まって、京都大仏という、知られざるディープな京都を散策してみたいという人はぜひ。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
三昧庵


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