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【PR記事 京都府京都市】 1階フロント部分には「BLUE BOOK cafe」がシームレスに連続。Jazzと和モダンが融合した?「ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町」。

【PR記事 2018.12.17 京都府京都市】
1階フロント部分には
「BLUE BOOK cafe」がシームレスに連続。Jazzと和モダンが融合した?「ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町」。

 

カフェの誘致とフロントシームレス化はホテル業界の流行り?
2018年10月、京都市営地下鉄東西線「京都市役所前」駅より徒歩2分という場所にホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町(みいけふやちょう)がオープンした。

このホテル、京都市内で立て続けにオープンしたリソルグループ3棟目のホテルなのだが、新たな試みとして、1階フロント部分に「BLUE BOOK cafe」をシームレスに設置している。

まあ、昨今のホテル業界では、特徴のあるカフェを「誘致」したり、フロント部分とカフェ部分をシームレスな構造に設計することは、流行りと言えば流行りだ。

それにしても、Jazzレストランのイメージが強いブルーノートジャパンがプロデュースする「BLUE BOOK cafe」を誘致するとは、随分とアクの強い?試みをしたものである。

 

 

和モダンの客室に、厄除けの鍾馗。これぞホテルチェーンの野心作?

ではこのホテル、フロントのカフェ以外はどんな感じかと言うと。。。

客室は和モダンな感じで、洋室なんだけど妙に和室っぽい(まあ、京都らしいと言えば京都らしいけど)。

この種の客室は、そこそこ年季の入った「旅館」が、客室内に無理矢理ベッドを持ち込むタイプによく見られるが、こちらはピカピカの新築?でそれをやってのけている。

客室内は靴を脱ぐシューズオフスタイルだ。

また、共用部分の吹き抜け部分には光が降り注ぐ中庭があったり、厄除けの鍾馗(しょうき)があったりと、なかなか個性的。

館内には大浴場もあり、朝食は例の?BLUE BOOK cafe」で提供している

ホテルチェーンの「野心作」に泊まってみたい人はぜひ。。。

                          By まちおこし編集長
宿泊予約は
ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町


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