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【PR記事 北海道七飯町】 にっぽんの外国 「クロフォード・イン大沼」から「大沼鶴雅オーベルジュ エプイ」へ。約2万屬良瀉呂巴聾疑材の「創作料理」を提供。

【PR記事 2016.11.15 北海道七飯町】
にっぽんの外国 「クロフォード・イン大沼」から「大沼鶴雅オーベルジュ エプイ」へ。約2万屬良瀉呂巴聾疑材の「創作料理」を提供。


大沼公園駅より徒歩3分。JR北海道から鶴雅グループへ。
2016年8月、JR北海道グループが運営していた宿泊施設「クロフォード・イン大沼」が、鶴雅グループへ売却されたことに伴い、「大沼鶴雅オーベルジュ エプイ」としてリブランドオープした。

同施設が所在する場所は、函館から北へ約30キロ、JRの駅名どおりの景勝地「大沼公園」の一画。

摩周湖や洞爺湖など、名だたる湖が多い北海道では、いまひとつ存在感が薄い場所だが、観光地としての歴史は意外に古く、大沼公園の駅が開設されたのは、なんと明治40年。

函館から近いにも関わらず、高層の観光ホテルが林立するような「俗化」がさほど進まなかったのは、むしろ幸いかも知れない。
旧クロフォード・イン大沼は、大沼公園駅から徒歩3分という場所にあり、
日本では珍しい「アメリカンスタイル」を徹底させた施設だった。

 

オーベルジュたけに、地元食材にこだわった「創作料理」が主役。

さて、リブランド後の大沼鶴雅オーベルジュ エプイは、「オーベルジュ」の名を冠しているとおり、大沼を中心とした半径50マイル(80km)圏内の食材にこだわった「創作料理」が特徴となっている。

ただ、ココの食事処は、宿泊客専用ではなく、ランチやディナーコースも提供しており、ベーカリーショップもある。

オーベルジュと言えば、こじんまりとした洋風割烹旅館?みたいなイメージだが、こちらは旧施設が旧施設だっただけに、約2万屬良瀉呂法¬8,000屬竜霏臘躅爐鯣えた壮大な宿?だ。

料理については、とくにアメリカンスタイルと称しているワケではないが、北海道という土地柄が、開拓時代のアメリカを彷彿?とさせるのか、旧施設のアメリカンな部分をなんとなく継承しているようにも見える。

いかにも北海道らしいオーベルジュで食事を楽しみたい、という人はぜひ。。。

                          By まちおこし編集長
予約・問い合わせは
大沼鶴雅オーベルジュ エプイ

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