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【PR記事 新潟県佐渡市】 佐渡島一番の都会?旧両津市のアーケード街至近に建つ「ホテル天の川荘」。全室和室、最上階のレストラン&ラウンジが売りの、ちょっとだけ風変りなホテル。

【PR記事 2017.11.09 新潟県佐渡市】
佐渡島一番の都会?旧両津市のアーケード街至近に建つ「ホテル天の川荘」。全室和室、最上階のレストラン&ラウンジが売りの、ちょっとだけ風変りなホテル。


平成の大合併後も島一番の都会?旧両津市。

佐渡島と言えば、今さらながら、新潟沖の日本海に浮かぶ「大きな離島」だ。

現在は、島全体が「佐渡市」という人口5万人ほどの自治体になっているが、平成の大合併以前は、島の東側にあり、島全体の玄関口ともなっている旧両津市が、島唯一の「市」として栄えていた。

合併後の佐渡市役所は旧両津市から離れた内陸部に置かれたものの、旧両津市が今なお島一番の都会?であることに違いない。

そしてこの旧両津市、人口2万人ほどの「小都市」ながらも、加茂湖と日本海に挟まれた、南北に細長く狭い平地に市街地が集中していることもあって、思いのほか「密度」が濃い。

さすがに往時の賑わいは無いが、市街地には延々とアーケードが連なっており、本土の2万人規模の小都市に比べたら、一見するとはるかに「都会」なのである(笑)。

 

 

マンション風の建物に、なぜかシースルーのエレベーター。
となると、ココ旧両津市には、対馬や石垣島のように東横インあたりが建っていて不思議は無い・・・のだが、いわゆるビジネスホテルの類は見当たらない。

もちろん、観光ホテルや旅館、民宿の類は少なくないのだが。。。

となると、強いてビジネスホテルに近い存在と言えそうなのが、新潟港からのフェリーやジェットフォイルが発着する両津港から徒歩約10分、アーケード街裏手に建つホテル天の川荘だ。

このホテル、一見すると鉛筆ビルのようなマンション風で、この規模の建物にしては異様に目立つ?シースルーのエレベーターがなんとも印象的だったりする。

中身を見ると、「ホテル」とは言っているものの、客室は全室が和室。

アウトバスの客室もあり、館内には大浴場も設置されている。

最上階(6階)にはレストラン兼ラウンジがあり、高い建物が少ないこのまちでは、ココからの眺望は結構な売りになっている様子。

そしてホテルからすぐの場所には、居酒屋・食堂・コンビニなどがあり、さすが島一番の都会といった感じだ。

観光の人も、お仕事の人もぜひ。。。

                    by 元 炎の列島縦断トホダー
宿泊予約は
ホテル天の川荘


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