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【PR記事 千葉県白子町】 「乗務員部屋」を格安部屋として一般にも開放。旅のスタッフ気分で1人旅が楽しめる、九十九里のホテルニューカネイ。

【PR記事 2017.06.08 千葉県白子町】
「乗務員部屋」を格安部屋として一般にも開放。旅のスタッフ気分で1人旅が楽しめる、九十九里のホテルニューカネイ。


団体客とともに行動する乗務員って、どこに泊まっているの?

かつての温泉旅館と言えば、そのお得意さんは殆どが「団体客」。

当然、団体客を運ぶバスの乗務員や添乗員も、多くの場合は同じ旅館に泊まることになるはずだ。

ん?じゃあ、こうした人たちはどんな部屋に泊まっていたのだろうか?

実は、ある程度の規模の旅館であれば、一般の客室とは別に「乗務員部屋」というのを設置していたりする。

当然、泊まる人は「お仕事」なので、旅館の中の和室であっても、こうした部屋はシンプルでシングルルームに近い仕様だ。


 

一般でも泊まれる「乗務員部屋」は7室。
さて、南九十九里白子温泉のホテルニューカネイでは、この「乗務員部屋」を一般に販売している。

客室は6畳の和室で、宿泊料金は1室1名利用ならば素泊まりなら4,000円台〜、2食付きでも7,000円台〜だ。

もちろん、自慢の大浴場や食事については、一般のプランと変わりが無い。

実は、1人旅にはもってこいのプランなのである。

しかも、楽天トラベルを見る限り、この乗務員部屋、少なくとも7室はあり、想像以上に予約が取りやすいのである。

ちなみにこの宿、合宿系の団体利用が多いらしく、こうした団体客が入っている日は、館内がどうしても騒々しくなるため、かつては合宿団体が泊まる日のみ割引となるプランなんてのも販売していた。

乗務員になった気分?で1人旅を楽しみたいという人はぜひ。。。

                          By まちおこし編集長
予約・問い合わせは
ホテルニューカネイ


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